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土筆のブログ

春は雨からやってくる

雨とともに、土筆の庭に縁が舞い降りてくる。
人間、縁のあこがれは、素朴なあこがれです。
庭が浅緑を救い、生き生きとして、新芽から若葉、青葉のドラマが始まり、グリーン色に「満る力」は
安らぎを与えてくれる色、リフレッシュさせてくれる色それがグリーン色。
土筆の玄関に一歩入ると視界は一変します。国沿とは思えない、日常からわずかに切り離された500坪の
日本庭園の空間は土筆しか味わえない・
上質の時間と多くのムダの空間そして空気が新鮮でさわやか、土筆にいるとコロナウイルスは感じない。
850坪の敷地に500坪の日本庭園に別荘間隔の4つの独立した庭に点在した「離れの小室」が有り、
顔合わせ、初節句、退職祝などの祝い事、そして御法事を山里にいるような「心なごます」時空間で、ご利用ください。
よもぎ色の若葉を見ながら、肉通を魅了する日本の伝統の炭火で焼く、ステーキが美味しく、炭から水分が出なく、遠赤外線の効果で「カリッ」と焼け、肉の中まで熱が通り、ジューシーとろけるうまさ、機能性だけでなく、手間をかけて心を満たす。

500坪の庭に点在する別荘感覚の「離れ」での食事は心を満たす究極の食事処です。
季節を感じる会席料理 肉と野菜が楽しめるしゃぶしゃぶ鍋、すき焼き鍋、
又ウイルス打ち勝つには豚の角煮ランチ(まぐろ生湯葉乗せ、茶わん蒸し、御飯、赤だし、フルーツ付)
1,800円税別


今月の言葉「桜鯛」
桜の季節、春の海で獲れた桜色の「ウロコ」がまぶしい鯛は特別に脂がのって美味しいです。
土筆では祝の席で多く使われてます。

土筆の茶事懐石
4月28日火曜日  「スキ釜の茶事」 テーマ「端午」
11時より 会費17,000円(税込)

5月27日水曜日 「初風炉の茶事」
11時より 会費17,000円(税込)
料理と抹茶をいただく時間は日常とは異なった時間です。
茶事懐石は、日本の礼法の「もてなし」「しつらえ」「しぐさ」そして教養が学べます。
茶事懐石の初めての方も、気楽に参加できます。



「土筆」
亭主 加藤行一
TEL:0564-62-6208
HP:http://www.tsukusi.co.jp/






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